チラシの裏

アニヲタ談義とか仕事の愚痴とか特撮話とかライブ日記とか。

同窓会状態ですた。

九段下に旧友大集合しちゃいましたよ、と。

BUCK-TICK『THE DAY IN QUESTION』
                @日本武道館


年末高齢、もとい恒例の(←どういう誤変換だよ!)B-T@武道館ですよ、と。
なんだかんだで軽く10年以上の付き合いになるファン仲間が集いましたよ、と。
いざ席に着くと、私の前の席に来たのは92年頃知り合ったお友達じゃないですか。
何年ぶりに会ったのかなあ、ずいぶん前のマシンガンズのライブ以来?
しかし1万人収容の武道館で前後の席になるって、すんごい偶然!
FC先行予約で取った席ならともかく、イベンター先行枠の2階スタンド席ですよ?
何の縁なんでしょうね。ああ、これぞ腐れ縁か(笑)。

ライブ自体はっつーと、前半は12/22付で書いたトリビュート盤の収録曲が中心、
後半は7/1付で書いたツアーのダイジェストみたいな内容っつー2部構成。
アンコールは「JUST ONE MORE KISS」に「MOON LIGHT」ですよ先生。

年末の武道館はいつも基本的にファンのリクエストに応える形の選曲で、
わりと脈絡のない並びだったり、1曲1曲ブツッブツッと孤立してたり、
ライブとしての流れが良くないっていう印象があったのだよね。
ツアーじゃないから演奏もこなれてなくてガタガタだったし…orz
「聴きたかったあの曲をやってくれた!」的な喜びはあっても、
トータルで楽しかったかっつーと微妙だったぞ、と。
その点、今年は直前にショートツアーをやったばかりでノリ良し、
コンセプトがしっかりしてるから曲の並びも繋ぎ方もスムーズで良かったなあ。
トリビュート盤を聴いてて「うぉぉ、本家を聴き直したいッ!」と思った
その矢先にナマで本家を聴けちゃったというのも嬉しい限り(´∀`*
おまけに、前半に追加された曲は1曲目の「Brain, Whisper, Head, Hate is noise」
(いきなりこれで度肝を抜かれたわけで)やら「細胞具ドリー:ソラミミ:PHANTOM」やら
今井さんの曲が多くてこれまた嬉しい♪ 盛り上がるもんねえ。
「ICONOCLASM」も「MOON LIGHT」も『殺シノ調ベ』バージョンじゃなくって
オリジナルバージョンでやってくれたらもっと嬉しかったんだけど、
ま、贅沢ですねーそれは。

個人的に、これまでの年末武道館ライブの中でいちばん楽しかったライブだなと。
(↑毎回見てるわけじゃないけども)
最後の「MOON LIGHT」ではけっこう走馬燈状態でいろんなこと思い出したなあ。
結成20周年、そのうちの18年も見てきたんだもんなあ。
(↑18年の間に5~6年ブランクあるけども)
演奏はさっぱり上手にならない、センスと雰囲気で勝負のバンドなのに、
これだけ長い間好きでいられるってなんだかすごいね。
今年最後に見たのがこんな楽しいライブで、いい2005年の締めくくりになったと思うわけですよ。
来年もよろしくなんですよ。

あーそれにしてもU-TA可愛いよU-TA。萌え。

始まったものは必ず終わる。

『ガン×ソード』が終わってしまいましたよ、と。

視聴時のご注意も丁寧口調(笑)

ラスト3話ぐらいはずっと泣きながら見てたような気がするわけで。
特に24話のレイが死ぬシーンはもう号泣状態だった気がするわけで。
ずるいよー、死後の世界でまた会いましょう系には弱いんだよー。・゚・(ノД`)・゚・。
この作品は「死」の描き方がすごく上手いというか、泣かせるというか。
直接「はい、お亡くなりになりました」ってわかる描き方じゃなくて、
「あーこりゃ死んだな。生きてるかもしんないけど、無理っぽいな」
と想像させる描き方だから余計に涙腺に来るのかもしれん。
ミハエルとファサリナさんは二人で生きていくのねー、と思えばああだし、
カギ爪の男が飼ってた動物(回を追うごとに2匹の子供が育ってるんだわ)の親も、
あれはやっぱり…だし、なんかこう、くーッ( ´Д⊂ヽ
そういや、メリッサ&カロッサ兄妹が死んじゃったその次の回から
OPの二人の姿が黒く塗りつぶされてたのはショックだったなあ。

メインキャラだけじゃなく、サブキャラやゲストキャラも一人一人の個性が
丁寧に描かれていて、どのキャラにも感情移入できたっていうのも
ラスト3話でボロ泣きした原因か?
エルドラVに搭乗する4人+1人の爺っさまズとか、ヤザワ口調のカイジさんとか、
出てくるたびに「キタ━(゚∀゚)━!」だったもん(笑)。
この人たちカッコ良すぎ…誰か同意してくれませんか、無理ですか。

とりあえずハッピーエンドで良かったよ~。
人外萌えな私のイチオシキャラ、カメオたんも最後に活躍できたし♪
(最後のでっかくなってたシーンじゃなくて、ミハエルにかみついたシーンね)
んでもってEDに流れたテーマ曲の別バージョンがまたカッコ良くて!
「starting again」ってサブタイトルが付いてたけど、
これってO.S.T.には入ってないのね…録画データから抜き出せるかしら。

あーあ、週に一度のお楽しみがひとつ減っちゃったなあ。
カルメンさんの美乳もウェンディたんのあんよも見納めか…(←ぉぃ)
ウェンディたんの膝の裏からふくらはぎにかけてのラインがすごい好きだったんだが。(←ぉぃぉぃ)

……こんなもん1時間もかけて書いてる暇があったら年賀状書け、私!

食べちゃいたいくらい可愛いv

かめぱん。
半額セールのワゴンにごそっと積まれた菓子パンの山。
その中の一つと目が合ってしまったわけですよ。
「ボクを食べて!」と言ってるような気がしたわけですよ。

くそー、可愛いじゃないか、この亀め!
メロンパンに手足と頭が付いただけなんだけどな。
手前に写ってるのは、これは何の顔なんだろう…。
まあいいや、可愛いから食ってやる!(笑)
夜食? 太るぞ。

暴年会ですた。

20051225195401
東横線の車内から投稿してみるテスツ。

昨日と今日は横浜BLITZでJのライブでございました。
埼玉県民には横浜は遠いよママン(ノд`)
両日とも会場後方の一段高いとこでおとなしく見てたのに、めっさ疲れた…たはは。
ライブ日記はまた明日ね~。

Amazonさんが届きました(´ー`*

えー、12/17付で書いた地震について。
私の住む地域はホントに震度2と震度3の間ぐらいだった模様。
すごい、私スルドイ!
っていうか地震に慣れてきた気がして怖いな、なんかな。

さてさて本題。
AmazonでCDを予約して発売日に届くって、こりゃ奇跡か?
えー、すでに日付は昨日ですが、こいつ↓が届きますた。

PARADE~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~
オムニバス 清春 櫻井敦司 J 今井寿 BALZAC 土屋昌巳 ATTACK HAUS 草間圭 KEN ISHII
BMGファンハウス (2005/12/21)

なんか長々と語ってしまいそうなので分けますね~。
▼追記の開閉

ゆーれーてーるーーーー

地震ですか地震ですか地震ですかーーーー。

震度3弱って感じか?

四十路のいい男たち。

歌舞伎町で四十路のいい男たちを見てきましたよ、と。

Madbeavers
『FISH!TURN on the FEAVER PICH』@新宿LOFT


移転後のLOFTに最後に来たのはたしか1999年の秋。
元media youthのDAISUKE率いるLOOSAR POP MART FAMILY
(今はTHE SOUND BEE HDと名を改めたらしい)を見たのでした。
そして今回は同じく元media youthのKIYOSHIのバンドを見に来た、と。
なんだか奇妙な縁を感じたりしたわけで。

Madbeavers自体の活動は7年ぶり?
移転前の、西新宿にあったLOFTでライブをやったのが最後だったよね。
くはー、時の経つのは早いなあ、もう( ´Д⊂ヽ

気がつけばKIYOSHIもJOEも41歳ですよ…CHIROLYNは40か。
しかーし、ロックに年齢は関係なーい!
3人ともカッコ良かったよぉ~。
「41のハダカなんか見たって面白くないでしょ」とか言いながら
しっかり脱いでたもん、KIYOSHIさん(笑)。
相変わらずカリカリに痩せてて、マチョ好きなワタクシとしては
面白くないものの、「41だから」面白くないわけではなくてですね。
肩から背中に掛けてのタトゥーが映えるしなやかな細いカラダは、
猫科の大型肉食獣を思わせて実に美しゅうございました(´∀`*

パンクありファンクありロケンローあり、何でもありの2時間。
LUCYのときよりKIYOSHIさんの笑顔が多かった気がするなあ。
テンポも、曲のも、すべて3人のコミュニケーションだけで決まる、
すごくジャムっぽい、生らしい演奏がなんつーか新鮮。
同期ものを一切使ってないライブってホントに久しぶりに見たし。
これぞ3ピースバンドってやつですか。

LOFTは天井が低い、つまりステージ自体も低い。そんなわけで、
私のタッパでもKIYOSHIさんの腰から上しか見えなかったのが残念。
KITOSHIさん、ギターを構える位置が半端なく低いからさー。
私ゃ手フェチなんで、ギター弾いてる手元が見えないと寂しいのだ…。
当然JOEさんもシンバルの間から顔が見える程度。
どんな衣装だったのかはまったく不明でござります。
まあ今日の衣装に絶対領域はなかったかと…(笑)。

さーて、四十路三人衆からパワーをもらったところで、
年末進行のお仕事に突入ですよ、と( ´Д⊂ヽ
ふだん12~3日ダラダラやってる仕事を正味6日で仕上げねばです。
集中力スキルを発動ですよ。がんばろ。

歌舞伎町に行ったので。

あっさりラーメン
今夜の晩飯は天下一品にて。
何年ぶりかなあ、多分前回来たのは前世紀…orz

ここの売りは「こってり」なスープなんですが、
私は敢えて「あっさり」で。
「こってり」だと重たすぎるんだよねえ。

残念ながら、以前食べたときほどの感動はなし。
味が変わったのか、それとも私の味覚が変わったのか…?

せっかく歌舞伎町に来たからという理由で天一にしたけど、
考えてみたら天一なら池袋にもあるじゃん(苦笑)。
うーん、なんだか損した気分だ(´・ω・`)

鬼が笑う。

( ´Д`)/先生!
早くも2006年の運を使い果たした気がします!!

↓ヘロQ第15回公演のチケットが本日届いたとですが。
手が震えました。

初日A列! 千秋楽B列!

ありえねぇぇぇぇぇぇぇ。
「座席は抽選にて決定」とは言ってたけどさ、電話繋がったの12時半だぜ?

間近でコニタンをガン見してきます…泣きそうだ( ´Д⊂ヽ
もう少し後ろから舞台全体を見たかったのも本音。
当日は万全な体調で来てくださいね!>n師匠(←私信)

洋ぽんより送信テスト。

20051212160253
川崎のイルミネーションですよ、と。

滞在時間90分。

久しぶりに原宿に行ってきましたよ、と。

志翔[SHITO]@原宿RUIDO
         “PRESENCE LIVE EVENT”


ライブ3連チャンの最後を飾るのは
あの豪雨の池袋LIVE INN ROSA以来4ヶ月ぶりのナマ志翔[SHITO]。
なかなか見に行けなくてゴメンよう( ´Д⊂ヽ
4ヵ月前と比べてお客さんの数がすごく増えててビックリしたよ~。
これはやはり『オンバト』効果でしょうか?

対バン形式のイベントライブゆえ、持ち時間はわずかに30分。
この日初公開となる新曲「灼熱のツバサ」も含む5曲を聴かせてくれました。
個人的にツボったのが5曲目「Grow up Potential -SHITO Edit-」。
間奏のところで拓蔵、もとい、尾澤拓実嬢が、マイクスタンドから外したマイクを掴んで
ガーッと前に出てきたかと思ったら、モニタースピーカーに乗り上がって
拳を振り上げて超速ラップを披露したとですよ!
すげぇよ拓蔵、カッチョええ! おとこらすぃ!(←最上級の褒め言葉)
つられて志翔嬢まで「まだ足りねえぞッ!」とかおとこらすぃ煽り!(笑)
ガールズユニットだからとナメたらあかんですな。実に体育会系だ。
志翔[SHITO]はキーボード&ヴォーカルっつー構成だから、
ライブではどうしてもヴォーカルの志翔嬢に比重が偏りがちだけど、
拓蔵のラップという新兵器の登場でライブのスタイルが広がったかも。
あとは拓蔵がヘドバンしながらショルキー弾いてくんないかな♪(待て待て)

志翔[SHITO]の出番が終わったら、会場内に修二と彰の「青春アミーゴ」が流れまして。
セットチェンジの間のBGMなんだけども、拓蔵が機材を片付けながらこの曲に合わせて
さりげなく踊ってるじゃないですか(笑)。
MCのお姉さんが志翔嬢にインタビューしてる間も拓蔵は後ろで踊ってるし。
しまいにゃ志翔[SHITO]の2人揃って踊り始める始末で、
MCのお姉さんから「熱唱じゃなくて爆笑の方がイケますよ、オンバト!」
と言われておりましたよ、と。
いや、それはいかんだろう、見てみたいけど!(笑)

来年の志翔[SHITO]の野望はワンマンライブだそうですぜ。
ワンマン見たいよワンマン。
今夜の『オンバト』にも出るので、動員が増えることを期待しますわ。

ライブ後はアンケート書いてビール飲んで、会場のロビーで拓蔵と少し話をして、
速攻で帰ってきてしまったわけで、原宿の滞在時間は90分弱。短っ!
その昔、某アマバンをオッカケてたときは、RUIDOだと1時半ぐらいから入り待ちして、
11時半ぐらいまで出待ちしてたから、原宿にはざっと10時間いたんだけどねえ。
当時は私も若かったからな(遠い目)。
今は体力も気力もござらぬよ…(ノ∀`)タハー

「大事なおっぱいがつぶれちゃうね」。

お台場でB-Tを見てきましたよ、と。

BUCK-TICK
『2005 TOUR DIANA』@Zepp Tokyo


クリスマス前のお台場に行ってきたわけで。
ヴィーナスフォートのイルミネーションだったり。
↑ずいぶん白っぽく撮れちゃったなあorz
あちこちイルミネーションや飾り付けが光っててキレイでしたぞい。

結成20周年ってことで例年になく働き者になっている今年のB-Tさん。
今月のツアーは20年祭の一環だからベスト的メニューになるに違いない、
とワクワクテカテカ状態で見に行った次第なのですが。

ライブの内容についてはネタバレになるので分けますねー。
▼追記の開閉

「返事は?」「イィーーッ!」

川崎で仮面ライダーショーを見てきましたよ、と。(違)

RIDER CHIPS Featuring Ricky
『「おとなかい?」Tour』@クラブチッタ川崎


カテゴリは特ヲタ枠にすべきかなーと思いつつライブ日記で(笑)。

この時期は予定が立て込んでるので、直前まで行くかヤメるか迷ってたとです。
が。卯条ちゃんに会える最初で最後のチャンスか? となると話は別。
東京を縦断して川崎まで足を運んだとですよ。

1週間前に買ったチケットの整理番号が170番台と聞いて
(ちなみに私が開演前ギリギリに買った当日券の整番が226番…)
チケットがむちゃくちゃ売れてないんだなあと焦ったけど、
蓋を開けてみたら500人ぐらい入ってたのかな? 良かったねえ( ´Д⊂ヽ
会場の前の方にはRicky目当ての旧ザイナーさんらしき人々が、
後ろの方には特ヲタ雑誌の関係者がウヨウヨいた模様。
「早●のイラスト集を出そうとしたら角●が版権よこさなくてさあ」
とか声高に話してたのはどこの編集者だ、こら(苦笑)。
あと、てらちんの学校の生徒さんとおぼしきバンドキッズもたくさん来てたね~。
数人ギターケースを担いだまま前の方に突っ込んでいったけど大丈夫だったんだろか。

アナウンス嬢が開演を告げる声が途中で悲鳴に変わり、何事かと思ったら
ステージにショッカーが2人も現れましたよ!
おまけにダジャレ好きな怪人まで現れましたよ!
さらに彼らを倒すべく仮面ライダー1号が!
それも旧デザインじゃないかー!(爆笑)
軽くバトルを見せてくれたりなんかして。うはー。
ここは後楽園か? いや、客いじりの楽しさは西武園っぽいぞ!

そして1曲目は『仮面ライダー』の主題歌と来たもんだ。
♪迫る~ショッカー♪ですよ、♪地獄の軍団~♪ですよ!
2曲目は劇場版『響鬼』の主題歌「Flashback」。
原曲と違ってゴリゴリハードロックなRider Chipsバージョンもいいね!
(シングル買ってないのがバレバレですが何かorz)

いかんせん予習不足で知らない曲だらけ…失敗失敗。
何曲か「これは頭振っとけ!」って感じの曲があって燃えたな~。
ぶんぶんヘドバンしてるお嬢さんが数人、前の方に見えたから余計(笑)。
Ricky版の「果てしない炎の中へ」が聴けたのは大収穫かも。
寺田恵子姐さんのとはまた違う魅力があるっつーか、
改めてこの曲のカッコ良さを認識したとですよ。

件名の台詞はRickyと客との掛け合いね。
客はみんなショッカーかい!
アンコールを呼ぶときのコールなんて、「アンコール!アンコール!」じゃなく
「ライダーチップス!」「イーッ!」の繰り返しですよ(爆笑)。
もー、お客さんたち最高。
RickyがRider Chipsの正式メンバーになって来年1月にアルバムが出るそうなので、
次のツアー(あれば)も是非見たいところでございますよ。
そのときはまた会おうね~>卯条ちゃん(←私信)

とりあえず演奏も長い長いMCもすっげー良かったんだけどさ、
私の中ではライダーショーの楽しさが勝っちゃってどうしよう(苦笑)。
ライダーがお客さんの声援を受けてパワーアップしちゃうんだよ?
まんまヒーローショー的展開! いやー燃えた燃えた!
あー、あとあと、JOEさんのセクシーな衣装に燃え、もとい、萌え(´∀`*
あの絶対領域を思い出して数日ハァハァさせていただきますよ、と。
JOEさんは14日にまた見るわけですが、14日はMadbeaversだから、
フツーに革パンかジーンズでございましょう。ちと残念。

夜景モードで撮ってみた。
↑これは洋ぽんで撮ったCITTADELLAのイルミネーション。
ちゃんと早起きして、ゆっくり見て回りたかったなあ。トホホ。

洋ぽんゲットだぜ!

味ぽん2こと、日本無線(JRC)のAirH"Phone、AH-J3003Sを使い始めて丸一年経ちまして。
そろそろ新機種が出てもいい頃じゃん?と久々にWILLCOMのサイトを見たら、
あらあらあらあら!!
知らんうちに新機種ラッシュになってるじゃありませんか!
すごい、すごいよ、SHARPがPHSに帰ってきたよ!
三洋もついにAirH"Phone端末を出してくれたよ!
ケータイ端末と比べたらショボ過ぎる性能とはいえ、メガピクセルのカメラが付いたよ!
Dポケ時代からPHSを愛用し続けてきた私としては嬉しい限りだ(感涙)。
これで東芝が戻ってきてくれたら言うことなしなんだがなあ(苦笑)。

そんなこんなで、早速機種変更してきましたよ、と。
京ぽん2と洋ぽんとの間でずいぶん迷った結果、カメラの画質重視で洋ぽんに決定。
液晶画面は味ぽんとは比べ物にならん美しさ!
ボディカラーは黒ベースに赤が効いててかっちょええってばよ(´∀`*
浦和レッズ色ですな。むはー。
頑張って飼い慣らすぞい♪
マトモなカメラが付いたってことで、少しはこの日記も賑やかに…なりますように(祈)。
取説。

またまた転職しますた。

軍人に転職してから1ヵ月弱。
転職時に10だった戦闘Lvが無事25に到達しますた! 早っ!
話に聞いていたとおり、戦闘Lvはホントにサクサク上がるのね。
なんつーか拍子抜け…簡単すぎっつーか。
恐ろしく金がかかったものの、総資産額は少し増えてるよ。黒字じゃん。
もうちょっと頑張れば軽くLv35ぐらいまで行けるそうですが、
スキルスカスカのエセ軍人を育てるのもちょっとねえ(苦笑)。
戦闘と交易のLvがそれぞれ25あれば、あと冒険Lvを上げるだけで
冒険者向けの船は全部乗れるからいいや。

そんなこんなで目標達成ってことで冒険職に戻りましたよ、と。
やっぱ冒険職楽しいよ~。
インドでこんな↓遺跡を「発見」してニコニコですわ(´∀`*
(画像をクリックすると原寸サイズで開きます)
「ブリハディーシュヴァラ寺院」だそうですよ。
海戦も勝てれば楽しいし、交易や生産で大儲けするのも楽しいけども、
金にならないわ名声は付かないわの冒険職の方がなーんか楽しいんだよね。
早く新大陸やアジアが実装されないかな。探検したいよ探検。
そういえば先日テレ朝でやってた『テスト・ザ・ネイション』の適職チェックで
私に最適な職業の一例としてあげられたのが「ダイナソーダスター」ですたよ。
恐竜の化石をお掃除する仕事って、これは…!(爆笑)

そうそう、軍人転職時の目標だったサムブークも購入したとです。
これが最新の愛車(笑)
どうよ、この基本性能! 縦帆314ッスよ!(←補助帆で+35してるけど)
戦闘Lv上げ用に乗り潰した商用ピンネースは耐久力重視で
速度の出ない設計にしちゃったから横に置いとくとして、
その前に乗ってた商用キャラックは縦帆180だったからねえ。
それと比べると速い速い。実に快適(幸)。
商用キャラックと並行して乗ってたダウも縦帆240で優秀だったとはいえ、
ダウの積載はわずか147。ろくに交易品が積めません。
サムブークならその倍以上積めるわけで、この差は大きい。うむ。
これでインドからコショウを満載してヨーロッパに帰れば
たった2往復で船の購入代金の元が取れるよママン♪
 
今27の冒険Lvを32まで上げれば憧れのジーベックに乗れますよ、と。
ジーベックはサムブークよりさらに速くて積載も多くて、しかも頑丈!
くー、早く乗りたいよ~。
しかしあと5か…遠いな、頑張ろ( ´Д⊂ヽ
ゆくゆくは冒険Lv52まで上げてクリッパーに乗るんだい。
さーていつになることやら。
ってか、そこまでこのゲーム続けるんですか私(苦笑)。

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あき

  • Author:あき
  • ・特撮とか小西克幸とか福山潤とか小野瀬潤とかB-Tとか猫とか麺類とかが好き。
    ・歴女ではないけどBSRとのぶニャがの影響で戦国武将も好き。
    ・雨女。
    ・PC必須の在宅ワーカー。外出頻度低し。
    ・05/12/08 味ぽんから洋ぽんに、12/06/15 洋ぽんからWX01Kに機種変更。13/01/16 ハニビWX06Kを購入、3年縛りが解ける直前に壊れたよ! 今はiPod touch+モバイルルーターでねこあつめ楽すい☆
    ・11/11/21 かちゅからV2Cに乗り換えたら便利すぎてウフフアハハ。
    ・16/06/13『大航海時代Online』のプレイ再開しますた。天文学楽すい☆
    ヴェネツィア籍ですよ。冒険職バンザイ(´∀`*


    ↑ブログステッカーをお借りしました。

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